ライフログ

太陽の塔の内部が48年ぶりに公開!

初日にダウンしたサーバー今はつながって予約ができます。

なんと、48年ぶりに太陽の塔の内部が公開されるそうです。インターネット先着順で2018年3月19日から5月18日までの見学分を1月19日・10時から受け付けています。

初日にサーバーダウンしたそうで、今は普通に復旧しています。予約は初日に5月18日までの予約が可能でそれ以降1日ずつ予約日が増えていき、最終9月18日(火)まで見学期間があるそうです。

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中は「生命の樹」がメインで292体の生物模型のうち、183体が復元・修復され、当時の姿で再生されるそうです。楽しみ!

興味がある方は公式サイトにアクセスを!

「太陽の塔」公式サイト(大阪府日本万国博覧会記念公園事務所)
「太陽の塔」オフィシャルサイトです。2018年(平成30年)「太陽の塔 内部再生」事業では塔の耐震工事の実施とあわせて、「生命の樹の生物群」や「地底の太陽」とともに復元し、平成30年3月に一般公開する予定です。

名称:太陽の塔
住所:〒565-0826 大阪府吹田市千里万博公園1−1
料金:大人700円、小中学生300円(万博記念公園自然文化園入園料大人250円、小中学生70円別途要)


※太陽の塔は石原慎太郎の政党「太陽の党」とは一切関係がございません。

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自己紹介



平井 裕三

社会資源コーディネーター

なんで?なんで?が大好きな情報収集系オタク。しかし関心がないことは全く学ぼうとしないために、高校時代は学力のバランスが悪かった。
経済学部卒業後、天皇が下賜してできた病院系でソーシャルワーカー10年勤め、突然Web屋を始める。そこから、取引先に騙されるなど不幸になりながら、ECサイト構築できるので自分で物販を始める。
野菜販売がヒットするも同居の親ともめ、家を出て、再度無一文に。
悲劇は繰り返される。(北斗の拳の主題歌へ)
動くものが大好きで、鉄道からエアラインなど幅広く識別できるようだが、バスだけは苦手らしい。
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