南海電鉄、「新型 高野山ケーブルカー」車両デザイン決定-54年ぶりにリニューアル

日本初のステンレス車を南海電鉄は6000系も置き換える発表がありましたが、なんと高野山ケーブルカーもリニューアルするんですね。高野山ケーブルが54年ぶりということで初の6000系は昭和37年なのでほぼ同じころの車両ということになりますね。

高野山ケーブルカー

南海電鉄、「新型 高野山ケーブルカー」車両デザイン決定-54年ぶりに車両新造
発表日:2018年6月6日 昭和から平成にかけて88年にわたり、高野山への輸送を支えるケーブルカーを54年ぶりに新造 「新型 高野山ケーブルカー」車両デザイン決定    南海電鉄(社長:遠北 光彦)では、輸送

阪急電鉄の2300系廃車や国鉄103系の廃車など寂しい話題が最近多いですね。

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そういえば今年の3月に東京行ったときに東海道線のホームに185系が入線してきたのはびっくりしました。

185系ももうすぐ引退です。現役当時から「追加料金を取る新快速」とか揶揄されてましたね。かわいそう。

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