大盛況だった「中津餅つき大会」なぜ今年は参加者が多かったのか?

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予想外の人が来て追加でもち米を購入しました。

2019年12月8日中津中央公園で開催された餅つきですが、予想を超える約370人の方が参加大いに盛り上がりました。

なぜ今年は予想をはるかに超える人が参加したのか?

途中で道路にまであふれるくらい行列ができました。

昨年の同じイベントを開催したら参加者がすごく増えた。こういったケースの時に思い当たるのは、広報に力を入れたからでもチラシは昨年と同じデザインなのです。

では、他の要因は何かということになりますが、中津の人口が増えたこと、中津でまち歩きをしてる人がたくさん来たなどいろんなことが考えられると思いますが、どれも「確かに」と体感できるものではありませんでした。
でもたった一つ分かったことがあります。

学校との協力

餅つきをしていると中津小学校の校長先生が様子を見に来られていました。お話する機会があり、お話を聞くと、小学校のメールでの連絡網で今日の餅つきの情報を流してくださったそうです。

小学校発の情報で各家庭にメールが届くのっていいですね。正確な要因はわかりませんが、私はこの小学校が発信したメールのおかげで、参加者が増えたのではないかと思っています。

2019年の中津もちつき大会は沢山の人でにぎわいました。

もちつき大会

開催日:2019年12月8日
場所:中津憩いの家
主催:中津地域活動協議会

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